亡き王女のためのパヴァーヌ

亡き王女のためのパヴァーヌ
Joseph Maurice Ravel(1875-1937) 
arr: uzu

10年前に、編曲したのですが。
当時の技術では難しかった様で。
途中で断念していたものを、
再度、編曲しなおしました。

ピアノ曲ですが。
和音や声部が
複雑に絡み合っていますので。
少人数の編曲(4〜5人)には
不向きだった様です。
6重奏、8重奏の形で出来上がりました。

ベテランのメンバーで、
しっとりと、円熟味を帯びた
音が聴いてみたいですね。


サックス 6重奏 SAATTB
サックス 8重奏 SATB×2 (Tubax)


[楽譜] 亡き王女のためのパヴァーヌ

サックス 教室 楽譜 大阪 堺|Sax uzu
https://sax-uzu.com/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です